お気に入りは貴志祐介とロバート・チャールズ・ウィルスンの作品

お気に入りは貴志祐介とロバート・チャールズ・ウィルスンの作品

私の趣味は小説の読書です。
今は主にSF小説を読み、たまにお気に入りのライトノベルの最新刊を読んでいます。
昔はよく小説を読んでいましたが、いつの間にかノンフィクションの方が面白くなり、そしてまた今はフィクションの小説を読むようになりました。
きっかけはインターネット中毒になっているように感じたので日曜日のパソコンの利用を禁止することにしました。
その代わり何をしようか、と考えた時、当時興味があった映画の原作小説を読むことにしたのです。

 

その小説は貴志祐介著の「悪の教典」です。
このダークさ、あるいは主人公の邪悪さが大好きでこの小説家の発売している単行本は全て読みました。
今は最新刊の「雀蜂」の発売からもう1年経っているのでそろそろ新刊出して欲しいと思っています。

 

そして今はSF小説をよく読んでいるのですが、これは科学の勉強をするようになったからで、その補助教材として読んでいるのですが、どれも最後まで結末が見えないような話しばかりで面白くてなりません。
特にロバート・チャールズ・ウィルスンという作家のものがお気に入りで、いまだ邦訳されていない、あるいはこれからも邦訳されていない作品がたくさんあるそうなのでやはり英語勉強しないといけないと思う今日この頃です。
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